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紫からグリーンへのグラデーションは美しい! [デザインソース]

土曜日に、通り道で見かけた茄子の画像。
茄子を見るには畑に限る。茎から葉へとグラデーションしていく紫(茄子紺)とグリーンの美しい様子は、野菜売り場では判らないからだ。
世田谷区内の住宅地にある畑の脇を通った時に気がついたが、デジカメを持たずに出てきてしまった。久しぶりにケータイ(W51S)のマクロでSXGAにて撮影。等倍だとピントが甘いが、トリミング&縮小(ブログ用)なので、なんとかOK。

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「紫からグリーンへのグラデーション」が、こんなに美しいかったのか…と、はっとした色。茎よりは薄めで彩度のある花の紫が、ワンポイントとなって全体を瑞々しい印象にしているのかもしれない。インテリアに関連するプロダクトで取り入れてみたい、惹かれるカラーリング。

約1年前の『目の前のモノから:茄子(2007-06-03)』というエントリーの時に書いた数年前のガラスのワークショップ。その時のエントリーではなぜか画像を張っていなかったので、今回はおまけで掲載。

目の前のモノから:茄子

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気になった記事[080622〜0628/My nifty clipより] [ウォッチング]

今週気になった記事。
グッドデザイン賞公式ブログ: タイのデザイン賞との連携
『…(略)…今年の3月、ようやくタイのデザイン賞(Design Excellence賞=通称DEmark)が創設され、当会との間で賞同士の連携協定を締結しました。…(略)…初年度の募集は3月から5月に掛けて行われ、Life style product、Industrial product.、Fashion productの3部門に合計約200点が応募されました。』…という6/25付けの記事。
Gマークが、その歴史と蓄積を有効に発揮して、アジアでの賞と連携を深める事はとても有意義だし大賛成!。
ふと思う。Gマークの内覧会って、小学校高学年の社会科見学にぴったりじゃないだろうか…と。モノ作りを通して、日本や社会を知るにはとてもいい機会じゃないだろうか?。デザイナー達が、子供達相手にデザインの解説をしてあげてもいいだろう。次世代に対するデザイン振興とインキュベート…20年先の日本を考れば今年から実施して欲しいと感じた。

電池が軽い・薄い・曲げられる! 期待の「太陽電池」が量産化:NBonline
『従来の太陽電池はガラス板を基板にした製品が主流だったが、同社はプラスチックフィルムを基板に用いることで、薄くて軽量で、曲げられるフィルム型太陽電池の開発に成功した。これにより、太陽光発電装置の設置場所が格段に広がる。さらに製造法に関しても、カメラのフィルム巻き取り機構のように、材料のフィルムをロールから引き出し、シリコン層を製膜し、ロールに巻き取るという「ステッピングロール方式」のプロセスを開発した。小規模な工場でも低コストで大量生産が可能になり、大幅なコストダウンが期待できる』…という、6/23付けの記事。
日々の活動は地味だったのかもしれないけれど、粘り強く蓄積してきたトライアンドエラーが、ノウハウとして活かせるものになっていくことほど強いものは無い。富士電機システムズさんの量産化へのブレイクスルーした技術が、簡単に手に出来るようになり、更に高効率なパネルに育っていって欲しいと思う。
日傘でスマートフォンの充電…自動車の曲面ボディへの採用…高層マンション用ブラインドの羽…等々。小規模な工場での低コスト大量生産化の恩恵はあちこちで享受できるようになるだろう。建築物の壁面を覆うツタのように、葉っぱ状のパネルが風にそよぐ…なんて妄想をしてしまった。

■「My nifty clip」に今週[6月15日〜6月28日]追加したクリップ数=84個(6月28日時点の総クリップ数=3082個、非公開67個含む)。その中から、特に気になった記事に「markup」タグを追加し、コメント記入したものを掲載しています。
■markup記事の一覧はこちら「My nifty clipのmarkup記事」を。

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DELL「PRECISION M20」のACアダプタ交換 [その他]

DELLのノートPC「PRECISION M20」を数年使っている。主にCAD用だ。…が、昨日はACアダプタに接続しているにもかかわらず、頻繁にディスプレイがスリープに。PC側も内蔵バッテリーで動いている。同じコンセントからMacBookの電源も取っているので、電気は来ている。ん〜、困った。

よく見るとDELLのACアダプターの箱に点いているはずのLEDが点灯してないことに今朝気づく。念のためDELLのサイトをチェックすると「バッテリー自主交換プログラム」とある。ただ、これは内蔵バッテリーの話し。どちらの不具合か不明だったため、先ほどサポートへTELし再確認。バッテリーは対象となるシリアルナンバーでは無かったが、ACアダプタが問題であることが範明。サポート期間内だったため、無償で送ってくれる…とのこと。ただし明日以降とのこと。今日は使えないが、PC本体のトラブルでなかったのが救い…と、アダプタ待ちです。

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使ってない時もデザインされてるコロコロクリーナー[Kop] [プロダクトデザイン]

「コロコロ」…と言えば、かなりの人がすぐわかる商品カテゴリー。書くまでもないけれど、カセット式の粘着ロール紙で、衣類、カーペット、家具のファブリックなどのホコリを取るツール。そんな日常的だけれど、生活空間には表立ってこなかった黒子のようなツールに、デザインのメスが入った。

tidyから商品化され、先日のインテリアライフスタイル展で披露された『コップ ロールクリーナー』だ。

デザインは、以前にも「TETTO(傘立て)」の時に、このブログでピックアップしたCloud Designの三浦秀彦さん。ロール紙の回転軸に対して傾斜した木製のハンドルは、握りやすく、無駄な力を必要とせず、必要な箇所のホコリを取ることができ、使い終わったらカップに戻すだけ。クローゼットや収納スペースにしまうことなく、リビング空間に常駐できるデザインは、必要な時にささっと掃除が完了できるグッドデザイン。

今回のために新たに作られた粘着ロール紙は、幅が細めで、めくりやすい材質。ころころの回転する向きは、ロール紙に薄くプリントされた鳥が飛ぶイラストが示している。

コップ(Kop)ロールクリーナー

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この「Kop」、tidyブランドを製造販売するテラモトの営業の方と話していた時に、女性や若い人は見ただけで判ってくれるのだが、一部の人にはピンときてないようだ…との話しが出た。はは〜〜ん、ピンときていないのは、生活の中での家事などを全て奥さんにまかせっぱなしの人だね、きっと…という問いに、そうそう…と。
書斎の片隅に1つあるだけで、ささっと掃除ができる「Kop」が、そういう人のちょっとした意識改革になってくれるといいのだけれど…は、私の勝手な願望。
掃除しましょう、掃除!。

コップ・ロールクリーナー (Kop)

●関連エントリー:tidyによる「傘の居場所」についての4つの問題解決

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MUJIの湯のみがいつもとちょっと違って見えた夕食後 [デザインソース]

いつも目にしている景色の一部に、いつもとはほんの少し違う何かを見つけてしまう時って、少し得した気持ちになる。

自宅のダイニングテーブル…。そのちょうど真向かいの食器棚。MUJIで買った湯のみが3つ。使って、洗って、水気を拭いて…ほいっと重ねたままの姿…。まったくいつもの夕食後の光景だけれど、その重なり方とバランスが妙に気になってしまった。何か(デザイン)のヒントになるかもしれぬ…と。

気になったので、いつものCyber-shot DSC-T9を取り出しパシャっと1カットだけ撮る。

…でも光量が足りない。見るとなんとなくノイズが目立つ画像。違って見えた印象とはギャップのある画像。とはいえ、取り直すのは「はっ」と思った一瞬が逃げそうだったので辞めた。その変わり、Photoshopの網目フィルターで、気持ち細密鉛筆デッサンに加工し、彩度を落して、コントラストを調整した。

結果…最初に気になった姿のエッセンスに近づいた。なるほど、こういう画像の捕まえ方はイメージの肥料にはいいかもしれないな…と、気づく。

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reddot design award授賞式へ向ったcolorさん[ conof. のシュレッダー] [プロダクトデザイン]

昨日のエントリー後半に出た話題(佐藤徹さん渡独の件)の続き。

「今の時期にドイツは何?」との問いに、「reddot design award授賞式に…」との答え。佐藤さんが社外スタッフとして参加しているクリエイティブユニット「color(代表:シラスノリユキさん)」がデザインをした「conof(コノフ)」のシュレッダーがreddotのbest of the bestを受賞した!…とのニュースが流れたのは、確か3月末。
なるほど、賞の対象者は世界各地に散らばっている。授賞式は時間差で計画されていたのだ…と納得。

素直な視点、空間に馴染むスタイリング、判りやすい操作性…が共津する「conof」のプロダクトラインナップ。その中でもキープロダクトとなるシュレッダーが世界の視点で高評価だったことはとても嬉しいニュース。ドイツは初めて…と言っていた。きっと素晴らしい体験をしていることと思う。

conof.(コノフ) シュレッダー「CS56D」


A4サイズの紙が一度に8枚までと、CDの裁断が可能です。マイクロダイヤモンドカットに裁断された紙と、4分割に裁断されたCDが、ダストボックスの中で分別されるのでゴミ捨てが簡単。投入口が3mmと安全性も考慮されています。本体上部に操作がわかりやすいイラストがついているのもポイントです。

佐藤さんと知り合ったのは、10数年前になる。彼がまだ三菱電機のデザイナーだった頃だ。年齢は彼の方が若干若いが、とある会合で一緒になったことから、接点が増え、縁も多く深まった。私を日大芸術学部の非常勤講師になったのも、彼の尽力によるところが大きい。
そんな佐藤さんが参加するcolorさんの今後の活躍に、更に期待です!。

red dot online: Office accessoires : conof. / Shredder
conof. - SILVER REED 製品情報サイト
クリエイティブユニット[color]

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日芸インダストリアルデザインコース「軽井沢セミナー」 [プロダクトデザイン]

日大芸術学部インダストリアルデザイン(以下ID)コースの「軽井沢セミナー」に参加のため、予定より遅れたものの(昨日エントリー参照)、小雨降る軽井沢駅に到着…時刻は20:30。
今年で4回目の参加だが、この時間に軽井沢駅着くのは、仕事でもプライベートでも始めて。毎年会場として使われているのは「日本大学軽井沢研修所」。新幹線の線路沿いの道から、林の中に建つ研修所エントランスまでのアプローチは湿った新緑と土の匂いが充満している。身体が芯から洗われるよう。

「軽井沢セミナー」は、IDコースの学部生1〜4年までが、縦割りのグループ(約10個)でデザインに取組む、過去30数年続く伝統的イベント。
セミナーは2段階で進行。スタートは、セミナー10日程前に通達される調査テーマに沿ってのリサーチで、グループ毎の調査から考察し、重要なポイントを導きだして、結果をパネルにまとめる…という第1段階。続いては、リサーチパネルとともに集合したバス内で発表されるデザインテーマに基づき、3泊4日の期間で仕上げる各個人のデザインワーク…という第2段階。教授と専任講師陣が検討した今年のデザインテーマは…「マガジンラック」。

一昨年のテーマだった「ハンディークリーナー」のような内部にメカがあるようなアイテムではない。戸惑いもあるようだけれども、身近なテーマ。ノルマであるA2のPMパッド40枚の手書きスケッチは順調に手が動き、進みはよかったようだ。
最終提出は、デザインをA2のPMパッド4枚にまとめた手書きのマーカーレンダや図面等。締切は日曜の朝7時のため、学生は徹夜で自分のデザインを仕上げる。私は夜中の3時過ぎまで、各部屋や廊下でスケッチしている学生をアドバイスしつつ見て歩き、その後仮眠。
朝食後が審査の時間。100を超えるマガジンラックのデザイン案はバラエティーにとんでいる。受賞案に共通したのは、生活シーンの中でのユーザーとモノとの関係に、リアリティがあり、共感を伴うイメージに裏打ちされていたものだ。

画像は10:30から行われた審査結果発表と好評会の様子。最優秀賞、優秀賞1席〜3席、奨励賞、スケッチ賞、グループ賞など、表彰状と商品の授与があり、講師陣の好評が続く。専任講師で10年以上前からの交流が続いているデザイナー佐藤徹さんは表彰式終了後、一足先に研修所を後にした。聞けば夜の成田発の便でドイツへ向う…とのこと(この話しは次回のエントリーで)。

入学後数ヶ月しか経たない1年制にスケッチやレンダリングを指導した4年生。グループ内を叱咤激励して活気づかせていたグループ班長さん。卒業し、社会人となっても駆けつけれくれたOBの皆さん。お疲れさまでした!。

学生の皆はバスで池袋に。休憩ポイントまでは爆睡につぐ爆睡だろう…と思いつつ、私は新幹線で帰宅。

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帰宅後、Googleリーダーでニュースをチェックしていたら『「Smith」は同時にワゴン、本棚、サイドテーブル又はスツールでもある。 - コンセプター坂井直樹のデザインの深読み - Yahoo!ブログ』にて、セミナーテーマと条件(10kg程度の雑誌量の耐え、持ち運び、移動がスムーズ等)に近いプロダクトが紹介されていた。2007年度のミラノサローネでDANASEから発表になったデザインだ。素材の特性と用途などがうまく統合されている、好感の持てるデザイン。学生の案にちょっと欠けていた素材とディテールへの考察…。こういう「Smith」のようなデザインをお手本に、もっと学んでくれれば…と思う。

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DANESE MILANO SMITH(design by Jonathan Olivares , 2007)

●関連エントリー:動く家具にフォーカスしたショップがあってもいいのに

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JIDA東日本ブロック 平成20年度総会 in 東京デザインセンター [コミュニティ]

昨日の土曜日、東京デザインセンター 8F会議室をお借りして、社団法人日本インダストリアルデザイナー協会[JIDA]東日本ブロック総会が行われたので参加しました。
19年度の活動報告&収支決算報告に関する第1号議案、20年度の活動計画&予算案についての第2号議案も、滞りなく可決。議事終了後に新入会員の皆さんの紹介、理事長の挨拶と現時点での問題意識が語られ、休憩を挟んだ後は、協賛企業4社によるプレゼンテーションタイム(各20分)へ。

エヌテクノロジーさんからは、リアルタイムレンダラ「みかん(MeCan)」。これは、今月末(25〜27日)に開催される「設計製造ソリューション展」で発表…との、バージョン2へアップしたMeCanのデモ。現在のバージョン1から、かなりの機能アップを測った内容で、期待がふくらんだ。

2社目は、コロナ工業さんによる新しい表面処理技術のプレゼン。現在、携帯電話やデジカメなどへの加飾として国内外から注目されているアルマイト(グラデーション/パステル/フルカラーアルマイト等)の技術と、接着でないアルミと樹脂の化学的な結合が可能な「アルプラス」が、サンプル展示とともに紹介された。docomoの906あたりに採用になったアルマイトはこれだったか…と納得。美しいし、デザイナーを刺激するマテリアル。

3社目は、スガツネ工業さんによる産業機器用各種ヒンジのプレゼン。スガツネ工業さん…と言えば真っ先に思い浮かぶのは、黄色く枕になりそうな厚みの建築用金物のカタログ。でも、今日は建築系ではなく、産業機器用として開発されている、2つ折り携帯電話用各種ヒンジや、洗浄便座等で使用されるダンバー内蔵ヒンジなど。こういうモノ作りを支えている技術は見て、触ってしているうちに、デザインへのアイデアがあれこれ思い浮かぶ。

4社目は、クリートさんによるプロダクトデザインのビジュアライゼーションについてのプレゼン。「デザインの見える化」から「プロセスの見える化」までを支援するクリートさんならではコンセプトで、各セクションがコア業務へ集中する環境の構築の有用性とメリットが語られた。

質疑応答の後、16:30からは、同じビルの3Fへ移動。テラスのあるイタリアンレストラン「イル・カヴァロ」にて懇親会。JIDA賛助企業でもあるクリートの山下社長による乾杯でスタートした懇親会。時間の関係で懇親会から参加の会員さんも含め、シャンパン、ワイン、ビールに美味しい料理で楽しい時間が過ごせました。
JIDA事務局、運営会、参加の会員さん、協力起業の皆さん、お疲れさまでした!。

雨足が若干強くなってきた18:30。2次会へと連なる人達に挨拶し上野駅へ急ぐ。19:34発の「あさま545号長野行き」に乗るためだ。まさか総会とバッティングするとは思っていなかったので、当初の予定からはだいぶ遅れて軽井沢へ向う。日大芸術学部インダストリアルデザインコースでは、30年以上続いている3泊4日の「デザインセミナー」に、指導&審査で参加のため。その話しは次のエントリーで。

タグ:JIDA
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So-net blogカウンター「180,000」への御礼 [その他]

当ブログの総閲覧者数が、本日180,000を通過していました。
160,000を超えたのが、6月1日だったので、19日間でプラス20,000(平均1,052/day)ということになります。
お忙しい中、毎日チェックしてくださっている皆様、ほんとうにありがとうございました!。

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LRT & BRT デザインコンテスト開催 [プロダクトデザイン]

LRTはLight Rail Transit(軽量軌道交通=新世代路面電車)の略、BRTはBus Rapid Transitの(専用レーン走行の高速バス交通)略。これらについてのデザインコンテストが、『第3回 人と環境にやさしい交通をめざす全国大会 in 横浜』の開催に際して行われる…ということをJIDAのメーリングリスト(井上晃良さんの投稿)で知ったので、ピックアップ。

ドイツ、フランスなどでは、街の景観の一部として生活や観光の場面で活躍しているLRT 。仕事で良く行く富山には「富山ライトレール PORTRAM」が走っているし、自宅の近くには「東急世田谷線」が走っている。親近感もあるし、もっと日本の街でも活躍できる場があると思っていたので、こういうコンテストの企画は共感できる。

コンテストは3部門に別れていて、小学生以下の部門があるのも特徴的。小学校の美術の授業の一環で取組むにも適した題材かもしれない。
  • A部門 [小学生以下:「未来の路面電車」]
  • B部門 [LRV(低床式路面電車)デザイン]
  • C部門 [LRT・BRTデザイン]
詳細は下記リンク先にて
LRT & BRT デザインコンテスト :: プレスリリース
デザインコンテスト概要

下記の画像はYouTubeで見つけたフランス、ストラスブールのLRT。古い街並の中でのモダンでセンスのある車体デザインは、街をより魅力的に見せてくれる要素ですね。


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