So-net無料ブログ作成
検索選択

ついにMac OSXで『Alias 2010』!…なセミナー [プロダクトデザイン]

3DCADが特別の道具ではなくなり…3DCADのビジネスモデルにも変化が訪れて久しく…一昨年辺りからの製造業の設備投資を控える傾向はなんとなく継続中の様相で…という中、前述の展示会はモノ作り業界に対してどんな提案を…と思っていたのですが、この6月は、例年になく慌ただしいスケジュール。現在進行中のプロジェクト優先だったため、設計製造ソリューション展とIVR展に出向くことができず仕舞いでした(ん〜残念です!)。

…と思っていたら『 Alias 2010 for Mac セミナー』の案内が回ってきましたので、ご紹介。ついに!、MacOSXでAliasが起動します。これは、BootcampでSolidworks(自己責任ですが…)より手間が無く3D環境が構築できそうで気になりますね。
…とはいえ、開催日は来週の水曜日!。これまた大学の授業の日なので、私は参加できません(>_<)。セミナーは無料ですが、定員有りで申込制です。気になる人はお早めに申込を!。

Autodesk Alias 2010 for Mac セミナー

IMG_00673.jpg


株式会社Tooは、プロダクト・工業デザイン業界の方々に向けて、先日オートデスク社から出荷が開始された「Autodesk Alias 2010 Intel Mac対応版」によるToo無料セミナー『Apple Macで構築するハイクオリティで高収益な3Dデザインワーク』を、2009年7月15日、オートデスク株式会社本社セミナールームにて開催させていただきます。(Tooさんリリースより引用)
  • 日時 2008年7月15日(水)14時から17時 (13時30分 受付開始)
  • 定員 80名 (無料/事前登録制)
  • 会場 オートデスク株式会社本社セミナールーム
●詳細・申込はこちらから


今気がつきました。『think3 Design Forum 2009』も開催…とのこと。こちらは7月23日(木)です。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

ボーイング777と767の翼 [ウォッチング]

「翼」…って好きです。唐突ですが。
先週の富山出張は金曜日、朝一番6:55羽田発のANA881便。強行スケジュールの時に使う便。とはいえ、いつものボーイング767-300ではなく、なぜかは「?」だけれど、一回り大きいボーイング777-300。翼の付け根の座席だったので、空と翼のいい雰囲気を狙って撮影しました。
翼が一枚あるだけで、撮影した画像にスケール感が感じられるもので、ついつい仕事の国内出張時には、翼の付け根を座席指定してます。

IMG_00672.jpg


帰りは、きっと777ではないだろう…とふんで、デジカメをバッグから出して、19:10富山空港発のANA892に搭乗しました。やはりいつもの767。日本海の上で右旋回。雲の向こうに、西に沈んでいく夕日が残るうちにシャッターがきれました。改めて、翼のデザインの違いが目に飛び込みます。767の方が、ディテールが見えるデザイン。

IMG_00672_2.jpg


そう言えば、この出張の前に見かけた記事の中に、ANAがローンチカスタマーになっている「ボーイング787」の記事がありました。
asahi.com:ボーイング787、5度目の納入延期 機体強化の必要

米航空機大手ボーイングは23日、次世代機「787」の納入が遅れる見通しになった、と発表した。機体をさらに強化する必要があると判断し、今月中に予定していた試験飛行を延ばすことを決めたため。納入期日の延期はこれで5度目…(略)…。

「機体の70%近くが、海外メーカーを含めた70社に開発させる…、日本企業の担当比率も35%と過去最大…(ボーイング787 - Wikipedia)とのこと。プロジェクトマネジメントを行っている方を思うと…記事を読んでるだけで、こちらも胃がキリキリしそうです。2010には、この翼と空を撮影できる…のかな?。楽しみに待つことにしました。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

So-net blogカウンター「650.000 !」への御礼 [その他]

気づくのが1日半ほど遅くなってしまいましたが、当ブログの総閲覧者数が、 " 65万 "を通過していました。
600,000を超えたのが5月18日だったので、(昨日超えたとして)38日間でプラス50,000(平均1,316/day)ということになります。
ブログリスタートから3年目に入った最初の月にも係わらず、なかなかブログを書く時間が取れない…という6月でしたが、毎日チェックしてくださっている皆様のおかげでページビューが増加しております。ほんとうにありがとうございました!。

IMG_00671.jpg


追記:
明日は早朝から富山出張(日帰り)になりますので、ケータイに出れない時間帯が多くなります。ご了承ください。

nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

伝統工芸がスパイスなんですね…九州新幹線新800系「つばめ」 [プロダクトデザイン]

東京で暮らしていると、「のぞみ」等に比べて馴染みの薄い九州新幹線。今年の夏には新型の800系を投入…という記事を読んだ。

asahi.com(朝日新聞社):「つばめ」住宅街走る 九州新幹線新車両、車両基地へ

JR九州が今夏から投入する九州新幹線800系つばめの新型車両が24日未明、鹿児島県薩摩川内市の川内港から、約21.5キロ離れた川内車両基地に大型トレーラーで搬送された。狭い住宅地を縫うように約3時間かけて進み、沿道では多くの市民や鉄道ファンがカメラを手に見守った。


ライトカバーの形状も、ボディと呼応する3次曲面が採用され、伝統文化が色濃く残る関西圏と九州を結ぶ路線…ということから、インテリアデザインには、金沢の職人に依頼した…という金箔や漆、九州の伝統工芸も随所に活かされている…とのこと。

搬入のために、深夜の住宅街を輸送された画像がいくつかのニュースサイトに掲載されているが、正面から見た「顔つき」は、ボディの曲面とともに、とてもカワイイ感じ。デザインは水戸岡 鋭治さん。

丹青社の『tansei.net』のvol.23(2006 autumn)の中の「Design対談 デザインが生まれる現場から』…に水戸岡さんへのインタビュー記事が掲載されてます。とても共感できるデザインへのスタンス。興味のある方はご一読を…。

関連リンク:
Design対談 デザインが生まれる現場から[(株)ドーンデザイン研究所 主宰 水戸岡 鋭治 氏 氏/IST(INTERSPACE TIME)代表 牛建 務氏]
News Release:懐かしくて新しい新800系の誕生(JR九州 H20.12.17)


ぼくは「つばめ」のデザイナー―九州新幹線800系誕生物語

ぼくは「つばめ」のデザイナー―九州新幹線800系誕生物語

  • 作者: 水戸岡 鋭治
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2004/12/21
  • メディア: 単行本



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

「デザイン本音トーク」日本のデザインは世界につながるか? [プロダクトデザイン]

6月29日は『World Industrial Design Day(世界工業デザインの日)』です。これは、ICSID(世界工業デザイン団体協議会)が、制定した日です。
昨年に引き続き、加盟団体が世界中でいっせいにデザイン関連行事を開催しよう…という流れの中、日本で加盟しているJIDPOとJIDAでは、シンポジウムを行います。それが『「デザイン本音トーク」日本のデザインは世界につながるか?』…です。

参加方法はリンク先のPDFをダウンロード後、メールまたはFAXで、JIDA事務局宛でお申し込みください(TEL:03-3587-6391/FAX:03-3587-6393)。締切は6月25日(定員になり次第締め切らせて頂きます)…とのこと。ご興味のある方はお早めに。

以下、リリースから一部引用します。
World Industrial Design Day シンポジウム

IMG_00669.jpg


今回は、日本のデザイン界が抱える永遠の課題ともいえる、日本のデザインが今後「世界につながるか?」について、 各講師が本音で話すシンポジウムですので、是非多くの方がご参加下さることを期待しております。また.会員以外の方々もお誘い下さるようお願いします。
  • 開催日時: 2009年6月29日(月)
     シンポジュウム 14:00~17:00
     (終了後簡単な懇親会を開催します)
  • 開催場所:AXIS ギャラリー 定員60名
     東京都港区六本木 5-17-1 AXISビル 4階
  • 参加費:JIDA会員・JIDPO賛助会員 2,000円
     一般3,000円、学生500円
  • プログラム パネルディスカッション
    高橋 正広 (有)高橋デザイン事務所 代表(JIDA正会員)、(株)TCD 執行役員・クリエイティブディレクター
    西山 浩平 エレファントデザイン(株)代表
    廣田 尚子 (有)ヒロタデザインスタジオ 代表(JIDA正会員)
    モデレーター
    田中 一雄 (株)GKデザイン機構 代表取締役社長(JIDA正会員)、ICSID理事
  • 主催 JIDA、JIDPO/後援 (株)国際デザインセンター

詳細資料ダウンロードはこちらより


追記(2009-06-20 0:20):
AXISさんが「jiku(軸)」というブログをスタートしてました(JIDPOブログ川口さん記事より)。その中でもこのイベントの記事がありました。

●関連リンク:「日本のデザインは世界につながる?」というテーマでシンポジウムが開催されます。

ICSID | Calendar | WORLD INDUSTRIAL DESIGN DAY

タグ:JIDA
nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

記事閲覧数ベスト3[5月後半(5/16〜5/31)] [リサーチ]

So-net blogアクセス解析に基づいた5月16日〜31日の記事閲覧数ベスト3。

▼ひとこと:
このベスト3は、最新記事をトップページから閲覧したものはカウント対象となっていません。純粋に記事単体のURLを閲覧した数でベスト3を決めています。5月後半は更新数が少なかったので、ベスト5ではなく、ベスト3としています。

記事閲覧数ベスト5[5月前半(5/1〜5/15)]
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

渡辺英夫さんのデザイン・マネジメント論『超感性経営』 [デザインプロセス]

表参道の駅からすぐのところに、フリーランスになる前に勤めていた黒川雅之建築設計事務所の仕事の帰りに立ち寄っていた居酒屋「甚六」がある。何年ぶりだろう…先週金曜の夜、その甚六に招集がかかった。黒川事務所OBの中でも、ほぼ同じ時代を共有していた兄弟のような連中だ。建築家が3名。プロダクトが私を入れて2名の計5名。歳は41〜44の間。

暖簾をくぐると当時と変わらない空間と匂い。カウンター奥にいたマスターから「よう!」と声がかかる。いやいや…タイムマシンに乗って10年くらい戻ってしまったような感覚。これがやばかった。当時のようなペースで飲んでしまい、翌日の土曜日はJIDA総会だったけれど、あやうく寝過ごすところだった。

その席で、5兄弟の中では最後まで黒川事務所に在籍していた阿部克彦(あべちゃん)が、渡辺英夫さんの書籍「超感性経営」が6月1日発行になった…ということで持ってきていたので見せてもらった。
書籍の帯には、ソニー相談役の大賀さんの言葉で『世界初、道具に"感動"という魂を吹き込んだソニーデザイン。その背景には、トップの理解力、さらに完成と知恵をみごとに束ねたデザインマネジメントがあった』…とある。

渡辺さんは昨年秋に病気で急に他界されてしまった。「てぇっちゃぁ〜〜ん(だみ声調で…)」と私の顔を覗き込みながら、でバンバンと背中を叩かれたことが懐かしく想い出された。ソニーを退職されてから、パーティー会場や黒川事務所でお会いする程度だったけれど、渡辺さんが時折熱く語っていたデザインマネジメントについての想いやメッセージは心に残る物が多かった。
それが今回、「超感性経営」編集委員会の方々(天沼昭彦さん、桐山登士樹さん、紺野登さん、関 康子さん、田村進一郎さん、松本 康さん)のご尽力によって、机の傍らに置いておける書籍となったのはとても嬉しい。

感性と論理性…クリエイティブ・シンキングとロジカル・シンキング、単純な2項対立ではないこのせめぎ合いが無くては、グッドデザインは生まれでない。そのためのマネジメント。「目利・予測・説得のチカラ」が現代ほど必要な時はない…強く実感させてくれた書籍です。


超感性経営―ソニー伝説のストラテジストが授けるデザインマネジメント・メソッド:25

超感性経営―ソニー伝説のストラテジストが授けるデザインマネジメント・メソッド:25

  • 作者: 渡辺 英夫
  • 出版社/メーカー: ラトルズ
  • 発売日: 2009/06
  • メディア: 単行本



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

『デザイン・リサーチ・メソッド10』が先週発刊になりました [デザインプロセス]

ある目的を持って計画・実行されたリサーチからは、キーとなる項目が発見できる。一見些細に見える内容であっても、気づいていなかった項目であればあるほど、プロダクトデザイン開発にとって重要な示唆(方向性/コンセプト)となる。

中堅以上の企業の中には、リサーチは専門の会社に丸投げで、最初のブリーフィング以降は、最後のリサーチ結果レポート納品まで会わない。おまけに、そのレポートの物理的な厚みがものを言う…などという話しもよく耳にする。

世は森羅万象だ。ジャングルの全てを一気にリサーチすることはできない。迷子になるならまだしも、リアルジャングルであれば生きて帰れる保証はない。スキューバダイビングでは「サーチアンドリカバリー」という方法があるが、それも目的と範囲が限定されて始めて機能する。にも係わらず、リサーチへの認識はまだまだ浅い。リサーチ内容の設計や計画こそが、デザインの最初の一歩であるのに…。

ここ数年は特に、デザイナーではなく、デザインディレクターとしての仕事の方で痛感するようになっていた問題意識だったのだけれど、そういう状況に1冊の書籍が先週(6月10日)登場した。『デザイン・リサーチ・メソッド10』だ。おまけに、以前から仕事で繋がりのあるトリニティ株式会社(東京都千代田区)と、日経デザイン編集部との共同企画としての出版とのこと。リリースからの引用を下記にペーストします。
IMG_00666.jpg

デザイン・リサーチ・メソッド10(リリースから一部を引用)

本書は明確なデザインの方向性をリサーチから導き出すことが注目される中、アメリカを代表するデザイン・ファーム、IDEOや建築家のレム・コールハース率いるAMO等、海外のデザイン事務所10社のデザイン・リサーチ・プロセスを実際のプロジェクト事例を通して解説する日本で初めてのデザイン・リサーチに焦点をあてた書籍となっております。
  • 独自の調査から製品化に至るまでのデザイン・リサーチ・プロセスを、実際のプロジェクト事例で解説を通して英・伊・米・韓の海外の10社に取材
  • 従来の消費者調査やデザインワークでは導き出せない、“次代の製品デザイン”を描き出すデザイン・リサーチ手法を徹底解明
  • 英国航空、プラダ、コカコーラ、日立、パナソニック他、トップレベルの事例を紹介


私自身が言い出しっぺをしてスタートした、JIDA(日本インダストリアルデザイナー協会)の「デザインプロセス委員会」。その今年度の勉強会の時に、この書籍の企画から出版まで…というのをピックアップしてみるのは、いいかもしれない。まだトリニティーさんへは打診してませんが…。
A4変形判、約150ページが発信するデザイン・リサーチの事例&解説書。興味のある方は参考書として最適です。高めに感じるか方も多いかも…と思われる定価は(推測ですが)発行部数に関連してるのでしょう。それこそ、まだまだ世の中の認識の低さ…かと。デザインに係わる職種から、プロセスの重要さを計画とともにプレゼンして承認してもらう…。そういう環境を構築せねば…と感じている今日この頃です。

トリニティ株式会社

追記:
6月第1週は、インテリアライフスタイル展出展。第2週は、JIDA年次総会&東日本ブロック総会(準備と運営)と慌ただしく、通常ワークに若干支障が出てしまいました。各方面の皆さん、トホホ…な状況、今週取り返します…(^_^;)。



デザイン・リサーチ・メソッド10

デザイン・リサーチ・メソッド10

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2009/06/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

プロダクトデザインの教科書刊行イベントはアップルストアで [プロダクトデザイン]

私も正会員になっている、JIDA(社団法人日本インダストリアルデザイナー協会)では、プロダクトデザインを学ぶための教科書を編さん中…という活動は知っていたのだけれど、この書籍が来月刊行…という情報が、知人の山崎さんブログ「SMILE EXPERIENCE」で紹介されてました。

また、この刊行を記念したイベントが、7月17日(金)19時からApple Store, Ginzaにて、ゲストとして黒川雅之さん(建築家・プロダクトデザイナー)を迎えて行われる…とのこと。フリーランス前にお世話になってたのが黒川事務所ですし、山崎さんらJIDAメンバーも多数係わって出来上がった書籍です。私はさっそく、イベント出席の予定をスケジュールに入れました。ご興味のある方は、是非!。

Smile Experience: 黒川雅之氏講演「プロダクトデザインを学ぶには」

IMG_00665.jpg



●イベント詳細情報:「プロダクトデザイン 商品開発に関わるすべての人へ」刊行記念イベント

追記:
今週末の13日は、JIDA東日本ブロック総会です!。「出欠返信票」を出し忘れている会員の皆さん、大至急事務局まで返信ください。お楽しみの懇親会もありますので、交流、情報交換の場としてご参加いただければ幸いです(東日本ブロック副ブロック長のナカバヤシより)。

タグ:JIDA
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:仕事

MacBook pro は 15インチ: 2.66GHz が候補になりそう [プロダクトデザイン]

「アップルWWDC 2009」にて発表になった『iPhone 3G S』は、とっても魅力的。もちろん、モデムとして利用できるテザリングをキャリアがサポートしてくれるかどうか…も「3G S」を活かす大きい要素なので注目してます。

…が、私個人としては、『MacBook』ファミリのリフレッシュが、とてもナイスなタイミング。3年使ってきたMacBookがあと3ヶ月後にはリースが終了してしまうため、新たな機種選定を夏には行おうと思っていたからです。メインのマシンとして使うつもりなので、今日の時点では『MacBook pro / 15インチ: 2.66GHz』が一番の候補です。画面サイズ、グラフィックボード、価格…というあたりが決めてになってます。持ち歩くので、重さも重要なのですが、現在のMacBookでスペック的に苦労してしまったので、「2.49kg」よりスペック優先…ですかね。今度はBootCampしますし。

●関連エントリー:切削!…「unibody」とは…。「MacBook」はデザインの直球勝負だ。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事